DOROSUMA事業について知る

現場と、テクノロジーで


FOR SMALL & MEDIUM BUSINESSES現場から、次の一歩へ。SCROLL

すべての人に、
テクノロジーの恩恵を。

規模や時間、資金の制約にかかわらず、すべての人がテクノロジーの恩恵を受けられる社会を目指します。

現場で培った推進力と、
自らつくる実行力。

大手電子部品メーカーでのDX推進と、個人でのアプリ開発事業。
二つの経験を掛け合わせ、現場から成果まで支えます。

大手電子部品メーカー社長直轄のDX推進部隊

製造現場のスタッフと、自動化ラインや稼働状況を一緒に確認するDX担当者

効果金額4億円

プロジェクトに
リーダーとして参画

自らつくり、届ける力

パソコンでアプリを開発する一人の開発者と、スマホの画面・成長を示すグラフ

企画から収益化まで

開発・マーケティングも
一人で担当

DOROSUMA現場から
成果まで

現場を理解し、仕組みをつくり、
成果につながるまで改善する。

01 製造現場での実践

大手電子部品メーカーで、社長直轄のDX推進部隊に所属。製造現場に入り込み、現場の方々とともに、課題の抽出・整理から改善策の実施まで一貫して取り組みました。

02 個人開発での実践

企画・開発・マーケティングをすべて一人で担当し、収益化まで達成。何をつくるか考え、実装し、利用者に届けるまでを一貫して実践しています。

個人開発のポートフォリオはこちら

現場から成果まで、
一気通貫で。

現場で課題を見つけ、必要な手段を一緒に考える。
小さく試し、効果を確かめ、成果につながるまで改善します。

01

現場理解

必ず現場へ足を運び、泥臭く業務を理解。実際の仕事を見て、話を聞きます。

02

課題発見

現場で見えた手間や困りごとを整理。本当に解くべき課題を一緒に見つけます。

樹形図・業務フローによる設計と、PC・スマホ・Webマーケティングによる実施を、循環する矢印でつないだ図
03

設計・実施

課題に合う手段を選び、小さく設計してすばやく実行。短いスパンでPDCAを回し、改善を重ねます。

04

成果創出

想定した効果が出ているかを短いサイクルで確認。十分でなければ、原因を探り、改善を重ねます。

必要なところから、小さく始める。

  • 業務改善
  • 既存システム導入
  • 自社システム開発
  • アプリ開発
  • ツール連携
  • AI活用
  • マーケティング支援

泥臭く、スマートに。

必ず現場に足を運び、現場の方々とともに、仕事の流れや課題を深く理解します。
地道に改善を重ね、成果が出るまで泥臭く伴走します。
現場の知恵とテクノロジーを掛け合わせ、スマートな成果を目指します。

現場主義

必ず現場へ足を運び、実際の仕事を見て、話を聞く。現場の方々と一緒に、課題と向き合います。

圧倒的な量とスピード

小さく試し、すばやく確かめる。短いサイクルで数多くの実行と改善を重ね、成果に近づけます。

真の目的を見失わない

システムづくりやツールの導入を目的にしない。本当に実現したい成果を常に問い、目的に合う手段を選びます。

まずは、
こんなことから。

整理できていなくても、大丈夫。
現場の「いつも大変」から、一緒に考えます。

何から改善すればいいか、まだわからない。

まずは業務の流れと困っている場面を一緒に整理します。手間の大きさ、現場への影響、始めやすさを見ながら、取り組む順番を考えます。

今使っているレジやツールは活かせる?

既存の仕組みを確認したうえで、連携できる範囲を検討します。入れ替えありきにせず、現場の運用と費用に合う方法を考えます。

スタッフが使いこなせるか、不安。

実際に使う方と操作を試しながら、画面や手順を調整します。導入時の説明に加え、運用して見えてきた困りごとも改善につなげます。

お客様が目指す姿を、
一緒に実現したい。

現場に足を運び、一緒に考え、手を動かす。
目指す成果にたどり着くまで、泥臭く、粘り強く取り組みます。
まずは、実現したいことを聞かせてください。

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